Wordエディター(docx編集)
Wordがなくてもdocxファイルの文字・書式・表・画像を編集し、docxとして保存できます。白紙の文書から書くこともできます。ファイルはアップロードしません。
ツールを準備しています。
ユーザーの評価
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使い方
入力した内容はこのブラウザ内だけで処理されます。
Word(docx)ファイルを開くか、白紙の文書から始めます
文字を直し、太字・色・フォントなどの書式や表・画像・リストをリボンから変更します
「docxで保存」を押して編集した文書をダウンロードします
処理の仕組みと知っておきたいこと
エディターはGenOffice(Apache-2.0)の文書エディターをブラウザー向けに移植したもので、初回は約20MB(フォントを含む)を一度だけ読み込みます。.docxは50MBまで開け、保存するとdocxでダウンロードします。古い .doc やパスワード付きの文書は開けないため、Wordでdocxとして保存するかパスワードを外してから開いてください。端末にないフォントは似たフォントで表示しますが、保存時は元のフォント名をそのまま残します。AI・差し込み印刷・印刷などのデスクトップ機能はこの画面には含まれません。広い画面での利用に向いており、スマートフォンではメニューが窮屈に見えることがあります。ファイルはこのブラウザー内だけで扱い、サーバーには送信しません。
Wordエディター(docx編集)の活用ガイド
Word がなくても、受け取った文書をすぐに修正
会社や学校から受け取った docx を数行直すだけなのに、Word がないことがあります。このエディターは、文書をブラウザの中だけで開き、文字と、太字・色・フォント・配置などの書式、表と画像、リストを編集してから、docx として保存し直します。エディターは、オープンソースの GenOffice(Apache-2.0)の文書エディターを、ブラウザ向けに移植したものです。
初回だけ準備の時間がかかります
エディターと、韓国語・英語のフォント(約20MB)は、初めて開くときに一度だけダウンロードします。その後はブラウザが記憶するので、より速く開きます。パソコンにないフォントは、似たフォントで表示しますが、保存するときは元のフォント名がそのまま残るので、Word で開くと元のフォントで表示されます。
できないこと
古い .doc ファイルと、パスワードが設定された文書は開けません。Word で docx として保存するか、パスワードを解除してから開いてください。差し込み印刷・印刷・AI のようなデスクトップの機能は含まれていません。ハングル(hwp)の文書は、ハングルビューアで編集できます。
Wordエディター(docx編集)のよくある質問
ファイルはサーバーにアップロードされますか?
されません。文書は、このブラウザの中だけで開いて保存し、ページを閉じると消えます。保存していない変更がある場合は、ページを離れるときに、ブラウザがもう一度確認します。
スマホでも使えますか?
開いて編集することはできますが、メニューが多く、狭く表示されます。表や書式を多く直すときは、広い画面をおすすめします。
大きなファイルも開けますか?
50MB まで開きます。写真が多く入った文書は、開くのに少し時間がかかることがあります。